AIを、あなたの仕事の力に。

いま取り組んでいる仕事も、これから挑戦したい仕事も。あなたに合う形でAIを取り入れ、実際の仕事に活かせるところまで一緒に進めます。

初回相談0
打ち合わせ2週に1回
個人の仕事にAIを取り入れるための相談風景
仕事の準備強みと選択肢を整理迷いを、次の一歩へ
仕事を効率化作業時間を短縮AIと一緒に進める
副業フリーランス独立準備士業・専門職現在の仕事に合わせて伴走
#副業からはじめる#フリーランス#独立準備#AI活用#仕事の効率化#強みを仕事に#応募・提案
オンラインで仕事について相談する様子
仕事の手順をノートに整理する様子
パソコンで仕事を進める様子
お客様と仕事の内容を確認する様子
AI活用について相談する様子

よくあるお悩み

AIを触ってはいるけれど、仕事や収入にはつながっていない

個人で受けられる仕事を増やし、もう少し収入を伸ばしたい

副業や独立を考えているけれど、自分に何ができるのか整理できていない

AIを使う仕事に挑戦したいけれど、何から始めればよいか分からない

強みや仕事、AIの活かし方を考える個人・フリーランスの線画イラスト

こうした悩みを、強みの整理から応募・提案、日々の仕事まで一緒に解決します。いまのあなたに合う順番をつくり、実際に仕事へ活かせる状態まで伴走します。

YOUR WORK, YOUR PACE

あなたの仕事 × AI伴走支援

強みを整理し、仕事を探し、AIを日々の作業に活かすところまで。いま必要なことから順番に進めます。

01

強みの整理 × AI

いま持っているスキルから、誰のどんな困りごとを解決できるかを一緒に整理します。

スキルや仕事の方向性をAIで整理する線画
02

応募・提案 × AI

応募文や提案文、見積りを準備し、実際に相手へ送るところまで進めます。

AIと応募文や提案文を整える線画
03

日々の仕事 × AI

仕事の流れにAIを取り入れ、質を保ちながら手を動かす時間を減らします。

AIで議事録と仕事の流れを整える線画
04

事務作業 × AI

見積り、請求、連絡、記録を楽にし、本来の仕事に使える時間を増やします。

AIで集計やレポートを整える線画
AI FOR YOUR WORK

AIの活用例

いましている仕事にも、これから受けたい仕事にも。AIに下地を任せ、あなたは確認と仕上げに集中できます。

メモから資料の構成や表を作るイラスト
WORK 01

資料作成

構成・本文・表をAIで下書き。相手に合わせた仕上げに集中

メールを整理して返信文を作るイラスト
WORK 02

メール対応

返信の要点と文面をAIで下書き。判断が必要なものだけ確認

チャットの依頼と優先順位を整理するイラスト
WORK 03

チャットの確認

未返信・依頼・期限をAIで整理。返す内容と優先順位を整理

情報を整理してレポートを作るイラスト
WORK 04

情報整理とレポート

転記・集計・レポートをすばやく作成。数字の確認に時間を使える

会話から議事録とToDoを整理するイラスト
WORK 05

議事録とToDo整理

録音から決定事項とToDoを整理。共有できる文面まで作成

AIで生まれた時間を、
次の仕事へ。

速く終わるだけではありません。近年の研究データでは、仕事量と仕上がりの品質にも変化が示されています。

RESEARCH DATA

AIが得意な仕事で起きた、2つの変化

Harvard Business SchoolとBCGによる知識労働者758名の実験結果です。

CHANGE 01

同じ仕事を、
約25%速く終えられた。

AIを使ったグループは、対象となった仕事を約25%速く完了。さらに、完了できた仕事量も増えました。

完了できた仕事量 +12.2%
CHANGE 02

速さだけでなく、
仕上がりの評価も上がった。

AIが得意な範囲の仕事では、成果物の品質評価も約32%向上。下地をAIに任せ、人が判断と仕上げに集中する使い方がポイントです。

生まれた時間を、新しい仕事や 仕事や相手への価値に変える。

仕事量と仕上がりの両方に変化が期待できるからこそ、速く終えるだけで終わらせません。AIにすべて任せず、あなたの判断と仕上げが活きる使い方を整えます。

出典:Harvard Business School AI Institute「Back to the Beginnings of AI at Work」(2026年4月)。AIの能力範囲内にある課題での実験結果。複雑な課題では精度が下がる場合があるため、人による確認と判断が必要です。

他サービスとの比較

学習だけで終わらず、実際の仕事に活かすところまで一緒に進められることが、もちもつの特徴です。

横にスクロールできます

比較する項目 ここまで一緒に相談から実務までもちもつ 学習中心動画講座 学習+相談一般的なスクール
取り組む題材 いまの仕事・これから受けたい仕事 用意された動画や教材 カリキュラムや課題
相談内容が
決まっていなくても
悩みや強みの整理から一緒に 質問内容は自分で整理 学習内容を中心に相談
応募・提案 文章を一緒に作り、実際に送る 基本的には自分で進める 方法や書き方を学ぶ
仕事を受けた後 実務にAIを組み込み、進め方を整える 学習サービスの対象外 サービスにより異なる

※動画講座・スクールの内容はサービスによって異なります。上記は、学習を主目的とする一般的なサービスとの比較イメージです。

もちもつが選ばれる理由

強みを整理し、仕事につなげ、AIで続けやすくするところまで一緒に進めます。

01強みを整理経験・得意を言語化
02仕事を探す案件・働き方を選定
03仕事につなげる応募・提案を実行
04AIで続ける作業整理・仕組み化

強みの整理から仕事につなげるまで現在のお仕事や経験を伺い、できることを整理。案件探し、応募文、提案文づくりまで進めます。

仕事を始めてから続けるまで受けた仕事にAIを組み込み、質を保ちながら、自分で繰り返し進められる形を整えます。

オンラインで仕事について相談する様子
初回相談0
オンラインで開催中

相談内容が決まっていなくてもOK

無料相談予約する 無理な勧誘はありません

ご相談から、仕事に活かすまで

まずは1ヶ月、2週間に1回の打ち合わせを目安に、動くものを一緒に作りながら進めます。

STEP01

まずは無料でお話し

いま必要なことを、一緒に見つけます。

現在のお仕事や困っていること、これからやってみたいことを伺い、取り組む順番を整理します。

オンラインで現在の仕事について相談する様子
STEP02

自分に合う仕事の形を決める

強みとAIを組み合わせ、できる仕事を明確に。

いまできることを整理し、誰のどんな困りごとを解決できるか、無理なく続けられる仕事の形を一緒に考えます。

打ち合わせで仕事の形を整理する様子
STEP03

応募・提案を実際に送る

学ぶだけで終わらず、仕事につながる行動まで。

応募文や提案文、見積り、最初の打ち合わせを準備し、実際に相手へ送るところまで進めます。

ノートとパソコンで応募や提案を準備する様子
STEP04

受けた仕事にAIを活かす

質を保ちながら、作業時間を減らします。

仕事を始めてから仕上げるまでの流れにAIを組み込み、自分で繰り返し進められる形を作ります。

パソコンを見ながら仕事にAIを取り入れる様子

一緒に進めた方に、
こんな変化が生まれています

AIをほとんど使ったことがない方も、できることを整理し、応募・提案から実際の仕事へとつなげています。

ノートで仕事の流れを整理しながらパソコンで作業する様子
変化01

最初の1ヶ月で、仕事につながった

自分にできることを整理し、実際に提案したことで、最初の仕事につながりました。

変化02

単発で終わらず、継続する仕事になった

最初の1件から、そのまま継続してご依頼いただける関係へつながった例があります。

変化03

何から始めるかが明確になった

できることを整理し、応募・提案し、受けた仕事をAIで楽にする。その人に合った順番で一緒に進めます。

よくいただくご質問

AIをまったく触ったことがなくても大丈夫ですか

大丈夫です。道具の使い方を覚えることからではなく、いまのお仕事のどこで役立つかを一緒に探すところから始めます。

案件は紹介してもらえますか

案件のご紹介はしていません。その代わり、あなたに合う仕事の探し方から、応募・提案に使う文章を作って実際に送るところまで一緒に進めます。

仕事としての経験がなくても、始められますか

いまできることの中から、受けられる仕事を一緒に探します。経験のないことを無理に売るような進め方はしません。

どのくらいの期間続けるものですか

決まった期間はありません。まずは1ヶ月を目安に、2週間に1回の打ち合わせで進めます。

何を相談していいか分からなくても大丈夫ですか

その状態からで大丈夫です。初回は、いまやっていることと詰まっている場所を伺うところから始めます。

会社員のままでも受けられますか

受けられます。副業や独立の準備として使う場合は、お勤め先の規定をご確認ください。

オンラインで仕事とAI活用について相談する線画イラスト

まずは、現在のお仕事を
聞かせてください。

AIをどこに取り入れ、どう仕事につなげるかを一緒に整理します。

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