ISSUES現場で起きがちなこと
- 求人票を毎回ゼロから書いている
- 媒体ごとに書き直していて、更新が追いつかない
- 応募が来ても、返信までに時間が空く
- 面接後のメモや評価が、人によってバラついている
SUPPORTご支援例
- 過去の原稿と募集条件から、求人票を作る
- 作った求人票を、そのまま媒体へ投稿する
- 媒体ごとの表記違いを自動で吸収する
- 応募後の受付連絡・日程調整を、相手ごとの文面で出す
- 面接メモから、評価をそろった形にまとめる
APPROACH考え方
求人票の型も、使っている媒体も、選考の流れも会社ごとに違います。やり方を変えていただくのではなく、いまの手順に合う形で組み立てます。
ACTION動き方
決めた時間に、自動で動かす
毎朝の応募チェックと通知、募集終了日の前の確認。
話しかけて、動かす
「この条件で求人票作って」「この応募者に日程3つ返して」と伝えるだけ。
PROCESS進め方
- いまの採用の流れを、手順ごと伺う
- 一番手戻りの少ないところから作る
- 実際に使ってもらい、使われ方を見て直す
- 掲載・初動対応へ広げる
ここに書いたのは一例です。何を自動化するかは、伺ってから決めます。作って渡して終わりにはしません。