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営業 × AI

リストを集めるところから、送って記録するまで

営業リストの収集から商談後の記録までをつなぐ営業支援のイラスト
ISSUES

現場で起きがちなこと

  • 営業リストを毎回手作業で集めている
  • フォーム送信を1件ずつ人がやっている
  • 送った先の管理が、個人のスプレッドシートで止まっている
  • 商談メモが残らず、次の担当に引き継げない
SUPPORT

ご支援例

  • 条件を指定して、企業リストを自動で集める
  • 問い合わせフォームへ送る(文面は宛先ごとに書き分ける)
  • 送信結果と反応を1か所に貯める
  • 返信が来たものだけを手元に上げる
  • 商談メモから、議事録と次のアクションを起こす
APPROACH

考え方

当たる相手も、刺さる言い方も、業種と商材で変わります。文面をテンプレで一律に流すやり方はしません。相手ごとに書き分ける前提で組みます。

ACTION

動き方

決めた時間に、自動で動かす

毎週のリスト取得と送信、反応があった先の通知。

話しかけて、動かす

「この条件でリスト集めて」「この会社向けに文面作って」と伝えるだけ。

PROCESS

進め方

  1. いまの営業の手順と、狙っている業種・規模を伺う
  2. リストを集めるところから作る
  3. 送信を繋げる(文面のルールは先に決める)
  4. 記録と、返信対応の導線まで広げる

ここに書いたのは一例です。何を自動化するかは、伺ってから決めます。作って渡して終わりにはしません。

いまの業務に合う進め方を、
一緒に整理します。

相談内容が決まっていない段階でも構いません。

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