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採用 × AI

求人票を作るところから、掲載と応募対応まで

求人票の作成から応募対応までをつなぐ採用支援のイラスト
ISSUES

現場で起きがちなこと

  • 求人票を毎回ゼロから書いている
  • 媒体ごとに書き直していて、更新が追いつかない
  • 応募が来ても、返信までに時間が空く
  • 面接後のメモや評価が、人によってバラついている
SUPPORT

ご支援例

  • 過去の原稿と募集条件から、求人票を作る
  • 作った求人票を、そのまま媒体へ投稿する
  • 媒体ごとの表記違いを自動で吸収する
  • 応募後の受付連絡・日程調整を、相手ごとの文面で出す
  • 面接メモから、評価をそろった形にまとめる
APPROACH

考え方

求人票の型も、使っている媒体も、選考の流れも会社ごとに違います。やり方を変えていただくのではなく、いまの手順に合う形で組み立てます。

ACTION

動き方

決めた時間に、自動で動かす

毎朝の応募チェックと通知、募集終了日の前の確認。

話しかけて、動かす

「この条件で求人票作って」「この応募者に日程3つ返して」と伝えるだけ。

PROCESS

進め方

  1. いまの採用の流れを、手順ごと伺う
  2. 一番手戻りの少ないところから作る
  3. 実際に使ってもらい、使われ方を見て直す
  4. 掲載・初動対応へ広げる

ここに書いたのは一例です。何を自動化するかは、伺ってから決めます。作って渡して終わりにはしません。

CASES

実際にやった例

各社の業務に合わせて、設計から実装まで行います。既製品をそのままお渡しするのではありません。いまの業務の流れと使っているツールを伺い、そこに合う形で作ります。

ノートPCを開いて社内AI研修を受ける社員たち

研修を、受けて終わりにしない

職種
人事・教育
業務
社内AI研修とその後の定着
結果
受講者5名が全員、自分の自動化テーマを申告して着手

研修は「教える」までで終わりがちです。

受講後に各自が取り組む業務を決めて宣言し、実際に手をつけるところまでを設計に入れました。

よくご相談いただく業務

まだ数字は出ていませんが、ご相談の多い業務です。「うちのあれもできるか」の目安にしてください。

  • 求人票を媒体ごとに書き分ける
  • 面接メモを揃った形にまとめる
  • 労務まわりの定型書類
  • 候補者リストの整備

いまの業務に合う進め方を、
一緒に整理します。

相談内容が決まっていない段階でも構いません。

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