決めた時間に、自動で動かす
毎週のリスト取得と送信、反応があった先の通知。

当たる相手も、刺さる言い方も、業種と商材で変わります。文面をテンプレで一律に流すやり方はしません。相手ごとに書き分ける前提で組みます。
毎週のリスト取得と送信、反応があった先の通知。
「この条件でリスト集めて」「この会社向けに文面作って」と伝えるだけ。
ここに書いたのは一例です。何を自動化するかは、伺ってから決めます。作って渡して終わりにはしません。
各社の業務に合わせて、設計から実装まで行います。既製品をそのままお渡しするのではありません。いまの業務の流れと使っているツールを伺い、そこに合う形で作ります。

会社名しか無いリストから、公式サイト・問い合わせフォーム・連絡先を自動で埋めます。
これはもちもつ自身が営業で使っている仕組みです。247社のリストを処理する途中、172社の時点で上の数字が出ています。
まだ数字は出ていませんが、ご相談の多い業務です。「うちのあれもできるか」の目安にしてください。
相談内容が決まっていない段階でも構いません。